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1年7ヶ月ぶりに

 一昨日、バイク雑誌を眺めていたら急にドカを手元に置いておきたくなり、その足でタンバ自動車さんへ。「私のバイク、連れて帰ろうとおもいます」と。その時はキャブレターを一部分解していたようなので、組み付けて昨日昼過ぎに押してきてくれました(12/29)。

 不動となった理由は、デロルトのキャブレターのフロートパンクだそうで、どうしても部品が入手できなかったとのこと。そんなの言ってもらえれば、たぶんシルバーストーンの村山さんにお願いできたのに。

 タンクキャップとエキパイにサビの進行が見られ、トップブリッジ付近は埃りがたまってしまい、遠くで見た時は「ああ、あのオレンジがかった黃色はきれいだな」と思ったのに、近くによるとちょっとかわいそうな気がしました。

 なんとかしなきゃ。

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 やっぱりバイクが車庫にいるとワクワク感があります。動かないけど。

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コメント

日本製のバイクに比べて、非常にデリケートのようですが、早く元気な姿をブログで披露してください
期待して待っています

投稿: jaike | 2017年1月 2日 (月) 19時26分

jaike 様

コメントありがとうございました。
旧車を持つということは、それなりの知識と技術がないと難しいです。私はメカオンチなので、何事にも「他力本願」
近いうちにショップにお願いしようと思っています。

投稿: tonto | 2017年1月 3日 (火) 08時46分

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